BIOGRAPHY

majiko

天性の歌声で聴く者を魅了するネットシーン発の実力派女性ボーカリスト。

母親がボーカリスト/ボーカルトレーナーということもあり幼少の頃からROCK、SOUL、JAZZ、ときには民俗音楽も流れる音楽の絶えない環境で育つ。
近年では国内外のライブイベントにも多数出演し、バンドシーンでも注目されている女性シンガーソングライター。作詞、作曲、編曲の他、グッズやジャケットなどのイラストも手掛ける。


2010年6月、動画共有サイトに自身の歌を初投稿。

2013年12月、人気ライブイベントETA(EXIT TUNES ACADEMY)に初出演を果たすと、その圧倒的な歌唱力で、観衆、共演者、関係者をも驚愕させる。

2015年4月、1stアルバムとなる「Contrast」をリリース。
アルバムにはホリエアツシ(ストレイテナー)による書き下ろし曲をみきとPが編曲した、
ジャンルの枠を超えた名曲「アマデウス」や、「心做し」「アイロニ」「独りんぼエンヴィー」等、ボーカロイドを代表する楽曲を多数収録し各方面より高い評価を受ける。
6月、自身初のワンマンライブを東京キネマ倶楽部にて開催。チケットはソールドアウトとなる。
11月、プロデュースにホリエアツシを迎えた初のシングル「mirror」をリリース。

2016年1月には同じくプロデュースにホリエアツシを迎えた2ndアルバム「Magic」をリリース。アルバムではボーカリストながら半数以上の楽曲の作詞作曲を手がけるなどマルチな才能を発揮。
1月~2月、大阪・心斎橋Music Club JANUS、東京・LIQUIDROOMにて2度目のワンマンライブを開催。
12月、東京・渋谷WWWにてワンマンライブ「Cloud 7」を開催。

2017年2月、1stミニアルバム「CLOUD 7」をリリース。
10月発売の「PAUSE~STRAIGHTENER Tribute Album~」に「冬の太陽」で参加。
12月に東京・渋谷WWW X、大阪・心斎橋JANUSにて1年ぶりのワンマンライブを開催。

2018年3月7日に新作「AUBE」を発売する。
同日よりモバイルFC「zikka」開始。また、東名阪にて3マンリリースツアーを開催。
4月、「有形ランペイジ」のライブに参加。「ARABAKI ROCK FEST. 2018」ではストレイテナーのステージに「冬の太陽」でゲストボーカル参加、出演。
6月、東海テレビ、フジテレビ系オトナの土ドラ「限界団地」(主演:佐野史郎)の主題歌に「ひび割れた世界」が決定。7月4日にメジャー1stシングルとしてリリース。
11月、「majikoワンマンLIVE -Come on, LIVE or Regret-」@渋谷WWWにて開催、SOLD OUT。

2019年1月23日、EP「COLOR」をリリース、「狂おしいほど僕には美しい」(テレビ東京「ゴッドタン」2月エンディングテーマ)はMicheal Kanekoが作曲・プロデュース、「Scratch the world」ではGAGLEとコラボレーションが実現。同日、アニメ「エガオノダイカ」OP曲「エガオノカナタ」Chiho feat. majikoをシングルリリース。
1月26日よりmajiko presents 「new EP ”COLOR” Release Party ~Come on, LIVE or Regret~」梅田Zeela(SOLD OUT)、名古屋ell FITS ALL、東京キネマ倶楽部にて開催。
3月13日、CIVILIANのEP「邂逅ノ午前零時」に「僕ラノ承認戦争 feat. majiko」でコラボ参加、発売。
ROCKIN' QUARTET vol.3~ホリエアツシ(ストレイテナー)&NAOTO QUARTET~」にシークレットゲストとして出演(東京、名古屋、大阪)。
4月17日、新曲「春、恋桜。」を配信限定でリリース。作詞、作曲に加えジャケットも手掛ける。
6月、Netflixアニメ「7SEEDS」EDテーマ「WISH」を担当。